グローバル英才教育

「SIあそび」に基づいた英才教育は、具体物を使って
「図形」「記号」「概念」の領域をまんべんなく刺激し、知能を高めます。

子供は、本来、学びたいという意欲と、知的なものへの好奇心を貧欲なまでに持っており(モンテッソーリ論「敏感期」
このエネルギーが学習する力、考える力に結びついていくのです。

              

本当の教育の場とは天才児を作るの所ではなく、生涯に伴う自己形成を小さい頃にどれだけ
         経験、体感、考え、表現させてあげられる場であるかだと考えています。

知能教育の必要性と可能性

  • A

    知能は外部からの
    刺激によって発達する。

  • B

    知能を伸ばす外部刺激は、
    小さい時期ほど効果があり、
    だいたい12歳を過ぎると
    その効果は弱くなる。

  • C

    知能の働きにはいろいろあって、
    それを刺激するには、
    知能因子の狙いを的確に捉えて、
    それにふさわしい教材を
    用意しなければならない。

ギルフォード知能構造論に沿った教材は、具体物を使って図形的、言語的、数学的に脳の刺激を与え、
拡散した考え方ができる練習をします。
     それは将来、子供たちが何か困った時に、物事を色々な方法で考え解決できる人になることへ繋がります。
当校では、単に埋め込む教育ではなく、知的な刺激を受けながら子供達と一緒に試行錯誤して自己勉強力アップできるように指導します。